2006(平成18)年度

修士論文(都市工学専攻)

  1. 上野 賢太朗 「天空率からみた佐賀市中央通り沿いの建物高さのあり方に関する研究」
  2. 江口 紗佳 「長崎県的山大島神浦における町家形式別にみた立面構成要素のあらわれ方について −痕跡調査と立面復原図作成を通して−」
  3. 島内 梢 「設計意図からみたアーバンインフィル型集合住宅の分析とその考察」

卒業論文(都市工学科)

  1. 岡山 未樹 「米国ワシントン大学のキャンパスマスタープランについて」
  2. 熊本 美紀 「造られ方と使われ方から見た都市型複合商業施設の歩行者広場について −エルガーラとキャナルシティに着目して-」
  3. 宮尾 菜奈 「長崎県的山大島神浦における町家の増改築について −住宅・店舗併用住宅・空家別にみて−」
  4. 森田 智暁 「既存不適格建築物の実態からみた鹿島市肥前浜宿の町並み保存における課題について」

2005(平成17)年度

修士論文(都市工学専攻)

  1. 黒木 亜季子 「文化的景観「蕨野の棚田」における視対象と対点場に関する研究」

卒業論文(都市工学科)

  1. 高岡 美和 「建物の用途変化から見た湯布院町の観光化について ー駅前から金鱗湖周辺地区を対象地として-」
  2. 山新田 順一 「長崎県大島村神浦地区における道路内伝統的建物要素の実態]
  3. 矢口 美代 「長崎県大島村神浦地区における伝統的町家の立面構成」
  4. 吉村 麻子 「長崎県大島村神浦地区における伝統的住居の敷地利用形態」
  5. 横井 秀紀 「近世都市有田に見られる山あて手法に関する研究」

2004(平成16)年度

修士論文(都市工学専攻)

  1. 田渕 真也 「牛津地区における赤れんがの色彩的位置づけ −土地利用に着目して−」

卒業論文(都市工学科)

  1. 上野賢太朗 「佐賀城内域の「突き当たり」景観を構成する緑の分布」
  2. 江口紗佳 「アドルフ・ロース住宅作品のラウムプランに関する定量的分析」
  3. 川崎浩平 「室面積から見た佐賀市における幼稚園施設の地域差」
  4. 坂田健二 「面積構成比を配慮した牛津赤れんが関連建物の色特性」
  5. 島内梢 「テラスの開放性から見たアーバンインフィル集合住宅の現状」

2003(平成15)年度

修士論文(都市工学専攻)

  1. 蘇 東賓 「立面復原から見た塩田宿伝統的町並み景観の特質」

卒業論文(都市工学科)

  1. 板橋美幸「塩田町塩田津川港側の伝統的景観の特質について」
  2. 稲森千佳「武雄温泉の「軸」とその変質 -辰野・葛西建築事務所の設計図をもとに-」
  3. 北島美保子「鹿島市肥前浜宿における伝統的町家パタンについて -酒蔵通りを中心に-」
  4. 黒木亜季子「中原町の水路遺構」
  5. 平地陽祐「佐賀市中心商店街における来店ニーズ分布の変化 -特に高齢者に焦点を当てた場合について-」

2002(平成14)年度

修士論文(都市工学専攻)

  1. 河田幸司 「伊万里地方の伝統芸能浮立の運営及び行動実態から見た地域住民交流について」

卒業論文(都市工学科)

  1. 佐々木雄一 「佐賀県営団地における子育て世代の近隣付き合いに関する基礎的研究」
  2. 辻 和敦 「伊万里地方の伝統芸能浮立における見物客分布について」
  3. 吉丸智子 「塩田宿の景観資源について -特に石垣・石積みに着目して- ]
  4. 奥田 孝 「コレクティブハウジングにおけるふれあい空間の特質と使われ方について -兵庫県営を事例として- ]
  5. 田渕真也 「牛津町のまちづくりにおける赤れんがの色彩効果に関する基礎的研究」

2001(平成13)年度

修士論文(建設工学専攻)

  1. 伊東 優 「長崎市斜面市街地の形成経緯と空間構成に関する研究」
  2. 斉藤 明日香 「壁面基調色に高彩度を用いた建築物における景観色彩評価 -被験者の色感を踏まえて-」

卒業論文(都市工学科)

  1. 木村和也 「佐賀県における炭坑住宅地区(戦後)の「改良」について -杵島炭坑第5坑江北町上小田の場合-]
  2. 佐藤いつみ 「緩和ケア病棟における居住環境の評価と利用実態 - 佐賀県「好生館」を対象にして-」
  3. 吉浦 翼 「佐賀大学外国人官舎・学長官舎の復元」
  4. 吉田和絵 「鹿島市肥前浜宿における「酒蔵」の発展経緯と空間的特質」
  5. 蘇 東賓 「断面構成に見る佐賀市内・長崎街道の現状分析」

2000(平成12)年度

修士論文(建設工学専攻)

  1. 山口 穣 「地方都市中心商店街における創業者支援事業に関する研究 -富山市、佐賀市のチャレンジショップを対象に-」

卒業論文(都市工学科)

  1. 荒木孝樹 「佐賀城下町における突き当たり景観の分類・評価から見たその認識構造」
  2. 河田幸司 「公園整備における住民参加と公園に対する評価に関する研究」
  3. 近藤拓磨 「まちづくりの方向性に関する鹿島市肥前浜宿の住民意識調査」
  4. 村嶋優希 「旧制佐高時代の地域に関わる思い出とその継承性」

1999(平成11)年度

修士論文(建設工学専攻)

  1. 宮下俊彦 「歴史的港町における家屋の改変と住まい観に関する研究」

卒業論文(建設工学科)

  1. 川崎雄二 「ウィーン市におけるショッピングモールの店舗特性と空間イメージとの関連性」
  2. 倉富健一郎 「利用者の活動から見たウィーンの都市公園の空間特性」
  3. 斉藤明日香 「居住者の活動から見たグリーンベルト近接型集合住宅地のオープンスペースのあり方」
  4. 土佐哲也 「ウィーン市街地近郊の(湧水)池畔居住について」
  5. 原 しほ 「ウィーン市ホイリゲ村の空間特性 -ワイン生産部門の分布と家屋構成に着目して-」
  6. 坂美絵子 「ウィーン市のクラインガルテンにみる市街地縁辺部の住まい像」
  7. 松井真一 「空間構成要素とその評定による玄界灘離島集落の景観保全方針の検討」

1998(平成10)年度

修士論文(建設工学専攻)

  1. 江口 径 「有明干拓地に位置する福富町の居住者による地域(イメージ)の把握に関する研究」
  2. 福田英二 「家屋形式と生業に着目した玄海灘漁業集落(呼子町)の空間構造に関する研究」
  3. 西田直人 「地方都市(武雄市)における街角眺望景観とその評価に関する研究」

卒業論文(建設工学科)

  1. 伊東 優 「佐賀平野における神社空間の実態調査」
  2. 山口 穣 「敷地とその構成要素に着目した佐賀平野における集落空間の調査と分析 -佐賀市の田園地域を対象として-」

1997(平成9)年度

修士論文(建設工学専攻)

  1. 滝口陽香 「敷地建物情報を用いた佐賀市街地内街区の時間的変遷に関する研究」
  2. 田村卓也「歴史的町並みまちづくりに見るキーパーソンの関わりと住民への波及効果 - 大分県臼杵市を事例として-」

卒業論文(建設工学科)

  1. 加藤彰典 「漁師町の屋外空間におけるコミュニティ活動の分布に関する研究 -呼子町地域改善計画の立案に向けて-」
  2. 楠木登紀子 「ネットワーク化による歴史的都市軸の再生計画 -武雄市旧市街地において- 」
  3. 関 信彰 「温泉関連施設の変容から見た武雄市温泉本通り連続立面の現状とその修景計画」
  4. 宮下俊彦 「観光客から見た漁師町の空間イメージ構造に関する研究 -呼子町地域改善計画の立案に向けて-」

1996(平成8)年度

卒業論文(建設工学科)

  1. 池田幸一 「寺社仏閣から見た武雄市の都市構造に関する研究」
  2. 西田直人 「駅舎の空間構成と周辺都市構造との対応関係に関する研究」
  3. 森岡訓彦 「有明干拓地の散村型農業集落における住宅の住まい方調査 - 福富町低層集合住宅地の提案へ向けて-」
  4. 森脇大吾 「土地区画整理事業地における都市空間の形成プロセスに関する研究 -佐賀市鍋島地区におけるケーススタディ-」
  5. 山中一成 「CADを用いた自然・歴史的眺望のシミュレーションとその評価 - 唐津市におけるケーススタディ-」